1. ホーム
  2. 会社案内
  3. プレスリリース・広報資料
  4. プレスリリース - 2013年1月15日

プレスリリース - 2013年1月15日

PRESS RELEASE

2013年1月15日
株式会社栄進商事

千葉真一さんを「カンカ」イメージキャラクターに起用

2013年の「カンカ」イメージキャラクターに
日本が誇るアクションスター千葉真一さんを起用
カンカのブランドイメージ向上を図ります

株式会社栄進商事(本社:大阪市北区、代表取締役社長:李征)は、2013年1月より「カンカ」イメージキャラクターに千葉真一さんを起用しました。

当社は2004年より、中国では医薬品としても使用されている新疆ウイグル自治区特産の植物「カンカ」を日本国内で健康食品素材・製品として供給しております。取扱い当初より、産学協同での研究や開発を主導し、素材の多様な機能性や安全性を重視しながら国内で安定供給を図るなど、カンカのパイオニアカンパニーとして邁進してきました。

今回イメージキャラクターに起用する千葉真一さんは、ご存じのとおり日本が誇るアクションスターです。70歳代になってもなお全く衰えを見せない強靭な精神力・技能・肉体は、カンカが持つ機能性の力強いイメージに合致するため、今回イメージキャラクターとして起用することとなりました。

今後は各種メディア広告などを通じて、千葉さんの存在感をプロモーションに生かしながら、カンカのブランドイメージ向上を図っていきます。

千葉真一さん

(ちば・しんいち)俳優、福岡県出身、1939年1月22日生。
特技は、極真カラテ四段、少林寺拳法弐段、器械体操、スキー、乗馬。
1959年東映第6期ニューフェイスとしてデビュー。1968年から5年間放送されたTV「キイハンター」では爆発的な人気を博し、一躍スターダムに上る。1970年にはJACを設立、志穂美悦子や真田広之など俳優たちを輩出する。その後もアクション映画や仁侠映画、TVドラマなどに出演、数多くの主演をこなす。映画・殺人拳シリーズは千葉の名を世界的なものにし、世界の映画界では空手の代名詞はブルース・リーから千葉に移ったとも評される。2007年、アクションスターの資本である健康に気を配る千葉の姿勢を評価し、厚生労働省から健康大使を任命される。
代表作はTV「キイハンター」(1968〜73年)、映画「激突!殺人拳」シリーズ(1974〜76年)、映画「柳生一族の陰謀」(1979年、優秀助演男優賞)、映画「戦国自衛隊」(1979年)、映画「服部半蔵 影の軍団」シリーズ(1980〜85年)映画「魔界転生」(1981年)、ミュージカル「ゆかいな海賊大冒険」(1982〜84年)など


このプレスリリースのお問い合わせは、広報(プレスリリース担当)まで

ページ上部へ移動